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母集団形成はミスマッチが起こりやすい?

最近よく耳にするのが、「エントリーシートを送ってもらい、母集団を形成するやり方を続けてきたが、採用にミスマッチが起きている」という言葉です。
エントリー型とオファー型の違いは何でしょうか?

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エントリー型は、大きな母集団を形成することで、良い人材を「絞り込む」方法になります。エントリー型は、企業から見ると、先ずたくさんの学生を集める必要があり、労力や費用などが大きくかかります。学生からするとあまり興味のない企業にも「とりあえずエントリーしておこう」という心理が働き、たくさんエントリーシートを送ることになります。このような流れで採用のミスマッチが起こり、「3年もせずやめてしまう」ということが起こりやすくなってしまいます。また、「欲しい」と思う人材がエントリーしてこないケースもあります。

オファー型は、学生の中からマッチしそうな人材を「探す」方法になります。Offer Boxでは学生一人一人のプロフィールをじっくりと見ることができ、自社にマッチしそうな人材を見つけることができるのが、オファー型のメリットです。
オファー型サービスのOffer Boxは、企業にも学生にも使いやすい画面設計になっています。

  • サービス詳細は→こちら
  • デモンストレーションをご覧いただくことができます。→デモンストレーション
  • 他社とOffer Boxの比較

    企業にとって一番気になるのは「効果」ではないでしょうか。

    新卒採用比較
    例えば、就職ナビとOffer Boxを比較すると、Offer Boxを使った場合では15%も内定承諾率が良い結果がでました。
    1000名の学生を集客するのは大変ですが、Offer Boxなら90名で3名の採用に成功しています。
    会社説明会、選考への移行は、就職ナビでは30%しか残りませんが、Offer Boxでは90%が残ります。
    内定に至るまでの労力を考えると、エントリー型は企業、学生の両方にとって、良いマッチング方法ではないでしょうか。