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48%の大学生が最初の就職を失敗しているという現実。

毎年70万人の大学生が卒業。その中の14万人が卒業時未内定者、20万人が入社後短期で離職しています。雇用状況の悪化、さらに深刻なのが雇用のミスマッチです。

私は大学を卒業して10年間、求人広告市場を通じて採用の現実を見てきました。

新卒入社後、数年で退職。退職理由は「自分にあっていない、他の仕事がしたい」というのが一番の理由です。

企業の悩みも深刻。1人前になってもらう為、1年は育成期間と考え、教育に先行投資。戦力化したら退職。

「ゆとり教育の悪影響で大学生の能力が下がった」

「大学や高校、中学のキャリア教育に問題がある」

「景気が悪い。採用した企業の環境に問題がある」

新聞やテレビ、ネット上には様々な情報が飛び交っています。

私は一部分が悪いのではなく、大学生・大学・企業の双方向の「つながり」に問題があると考えています。

1社目の就職をもっと大事に。

弊社は社会人生活に大きな影響をもたらす1社目の就職支援を行い、ミスマッチの解消を実現します。

価値観にマッチした就職を目指し、大学生と企業に真摯に向き合い続けます。

そして将来的に大学生のキャリア教育を促進する為のサービスを提供していきます。

大企業に入って安定する為に勉強するのではなく、豊かな人生を送る為に、多いに学び、多いに遊び、そんな成長を楽しむ大学生が多い日本にしたいと考えています。

社長プロフィール

中野智哉(なかの ともや)

1978年12月9日兵庫県生まれ。2001年中京大学経営学部経営学科卒業。2012年グロービス経営大学院大学経営研究科経営専攻修了(MBA)。株式会社インテリジェンスで10年間求人広告市場で法人営業を経験。また新卒採用面接や新人営業研修など人材採用・教育に関わる業務を経て、2012年4月18日に株式会社i-plugを設立。

代表取締役社長
tomoyanakano

シンボルの由来

3つをつなげることが私たちの使命

i-plugのロゴには私たちの想いが込められています。

3つの半円は「大学生」「大学」「社会」を表し、それらがつながっている様子を表現しています。

i-plugの使命

i-plug の由来

人は無限の可能性があり、学び成長することで夢を実現できる。

私たちは3つのつながりを強くする為に努力し成長し続ける。そして大学生の可能性を広げることに貢献したいと考えています。

i-plugの由来