2016年6月3日
『東洋経済ONLINE』で、“就活クールビズ宣言”の取り組みをご紹介頂きました。

活動2年目を迎えた、就活クールビズ宣言の取り組みを、東洋経済ONLINEでご紹介頂きました。

 

「クールビズ」が就活生に浸透しない根本要因

 

就活サイト「Offer Box」を運営するi-plugでは、「『就活クールビズ宣言』プロジェクト」と題し、昨年からクールビズ就活に賛同する企業を募集している。サイト内に「ノーネクタイ or ノージャケット OK」「ビジネスカジュアル OK」「私服 OK」といったアイコンを表示し、企業ごとにどんなクールビズなら問題ないかを明示している。賛同企業は約70社で、日産自動車やコクヨ、大幸薬品といった有名企業も名を連ねる。しかし、こうした服装の明示ができている企業は、まだ少数派だ。(記事抜粋)

 

東洋経済ONLINE 掲載ページ
http://toyokeizai.net/articles/-/120872

 

■メディア名:東洋経済ONLINE
■掲載記事名:「クールビズ」が就活生に浸透しない根本要因
■発行日:2016年6月3日