2016年7月21日
『産経新聞』で、“就活クールビズ宣言”の取り組みをご紹介頂きました。

活動2年目を迎えた、就活クールビズ宣言の取り組みを、産経新聞(朝刊)でご紹介頂きました。

 

人材争奪、企業の「目利き」カギ

個性なき就活ルック

スーツと靴、かばんは黒でシャツは白。この時期、街でよく見かける就職活動中の女子学生の定番スタイルだ。しかし、就職支援のベンチャー企業「i-plug(アイプラグ)」(大阪市淀川区)の松田真弓さんは「昔は想像以上に個性的だった」という。同社は熱中症予防や人材の多様化を促すために「就活クールビズ宣言」プロジェクトを展開し、企業に協力を求めている。(記事抜粋)

産経WEST掲載ページ
http://www.sankei.com/west/news/160720/wst1607200068-n1.html

 

■メディア名:産経新聞
■掲載記事名:人材争奪、企業の「目利き」カギ
■発行日:2016年7月21日