2016年11月22日

日経産業新聞1面、日経電子版(映像)で、にしなかバレー(西中島南方に集中する成長ベンチャー)の活動をご紹介いただきました。

 

五反田と西中島 VB新聖地に

大阪・西中島 大学院から人材

東は五反田、西は西中島――。ベンチャー企業(VB)が集まる地域が変わりつつある。東京の渋谷や六本木、大阪の梅田に代わって「起業しやすい街」として注目を集めるのが東京都品川区の五反田と大阪市淀川区の西中島だ。――にしなかバレーは大阪市営地下鉄の西中島南方駅から半径2キロメートル以内に重要拠点を置くベンチャー企業の集まり。参加企業は約30社で、業種は訪日観光客サービスや介護など様々。アイプラグの中野社長は西中島の魅力を「利便性が高いのに、賃料が安い」と説明する。新大阪駅は徒歩圏にあり、梅田も地下鉄を使えば約5分で行ける。郊外まで伸びる鉄道網もあり、「幅広い地域から人材を採用しやすい」(中野社長)(記事抜粋)

電子版(映像)掲載ページ
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO09782610R21C16A1X11000/

 

■メディア名:日経産業新聞 11月22日号
■掲載記事名:「五反田と西中島 VB新聖地に」
■発行日:2016年11月22日