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2026.02.05
HRサービスは、誰かの人生を救える——生成AI機能「スマートプロフィール作成」に込めたプロダクトづくりの信念

新卒オファー型就活サービス「OfferBox」を運営するi-plug。 2026年1月、私たちは生成AIを活用した新機能「スマートプロフィール作成」をリリースしました。

「この機能は、単なる効率化のためのツールではありません。」

そう話すのは、学生向けプロダクトのプロダクトマネージャー(以下、PdM)を務める石野さんです。大手IT企業でキャリアを積んできた彼が、なぜ今OfferBoxというプロダクトに向き合っているのか。そんな話をインタビューしました。

株式会社i-plug

石野プロダクト戦略部 プロダクト戦略グループ

大手IT企業に新卒入社。エンジニアとして、システムの開発や運用に従事。その後、企画職に転向し、出向先でのHRサービス立ち上げを経験。2025年3月i-plugへ入社し、OfferBoxの学生向けプロダクトのPdMを務める。

 

「マイナスをゼロにする」ことができれば、救える命がある

私のキャリアは、国内大手のプラットフォームを運営するIT企業のエンジニアから始まりました。開発に携わるなかで、周囲の圧倒的に優秀なエンジニアたちと出会い、たくさんの経験をしました。一方で「技術だけでは、今の自分は彼らに勝てない」と直感したのです。社内公募を通じて企画職へと転向しました。エンジニアの知識に加えて、ビジネススキルを身につけることで、自分の強みを広げようと思ったからです。

異動後は、約10年にわたり広告企画に従事しました。しかし、当時の仕事は定型化された仕事も多く、新たな挑戦を求めてHRサービスを展開する部署へ足を踏み入れました。そのとき目にしたあるニュースが、私の働くうえでの指針を強固にするものになりました。
それは、ある母親が自身の子供の命を奪った痛ましい事件でした。その道を選ばざるを得なかった理由が「仕事がなかったから」と報じられていたのです。世の中の多くのサービスが「より良いマッチング」や「効率化」を語るなかで、もし適切なタイミングで、仕事という「生きる糧」を届けられていたら、この悲劇は防げたのではないかと思いました。

「人生におけるプラスを積み上げる」よりも前に、まずは「マイナスをゼロにする」。 それができれば、誰かの人生を救うことができる力がHRサービスにはあると痛感しました。今ではこの考えが、私の仕事における信念になっています。
この信念と、i-plugの「個人の可能性を最大化する」という想いが合致したことが、i-plugへの入社の決め手でした。

開発の裏側ーあえて0からの「自動生成」機能を選ばなかった理由

今回開発した「スマートプロフィール作成」は、生成AIを活用した学生向けの機能です。学生が過去に作成したエントリーシート(以下、ES)をアップロードすると、OfferBoxのフォーマットに合わせて項目を抽出し、AIがプロフィール案を提案します。

開発の起点は「生成AIを活用してプロダクトを成長させられないか」という議論からでした。そのなかで私が最もこだわったのは、AIを活用しても「学生個人の本来の特性や個性を表現できること」です。「AIがもっともらしい文章を0から作る」という機能は避けようと考えていました。

OfferBoxのプロフィールは、その人の言葉で言語化された「鏡」であるべきです。AIが創作した「嘘の自分」でマッチングしても、その先の面接や入社後に必ずミスマッチが生まれてしまいます。それでは、学生も企業も幸せにはなれません。
だから、新機能ではあえてAIの「創作」や「過度な要約」を制限しています。学生が自ら書き上げたESの熱量や色を損なわないよう、AIはあくまで「編集者」「サポーター」という立場を徹底させました。

 

i-plugで働く面白さー現場の「自由と責任」

この機能のリリースまでのプロセスには、i-plugだからこそ味わえる「働く面白さ」が詰まっていました。

当機能の開発は初めて外部パートナー企業と協力して進めました。通常はi-plugの開発チームのみで進めるのですが、今回は「AI活用」という新しい領域での開発だったからです。だからこそ単なる委託ではなく、当社の開発チームとパートナーたちとワンチームになり進めました。OfferBoxが大切にする価値観や学生のインサイトを共有するところからスタート。理想の形に落とし込む作業は一筋縄ではいきませんでした。彼らとは「伴走者」として、細かな要件定義などから泥臭く議論を重ねて、リリースまで至ることができました。

i-plugで働く魅力は、「自由」と「責任」があることです。実際、当機能は2025年3月に入社した私がプロジェクトを任され、2026年1月にリリースしました。i-plugは上場企業として組織体制が整いつつありますが、現場には大きな裁量があり、自らの「意志」をプロダクトに載せれる土壌や文化が根付いているのです。大手企業にいた頃よりも大きな「自由」と「責任」を背負って仕事ができていると感じます。

自分の意志がプロダクトへ反映され、それが数万人、数十万人の学生の人生を好転させるきっかけになる。組織が整いすぎていないからこそ自らの手で道を切り開ける。このチャレンジングな環境こそが、PdMとして私がi-plugで見つけたやりがいです。

学生全員が、企業と出会える「スタートライン」に立てる世界へ

今回の新機能のリリースは、私が見据えるロードマップの第一歩に過ぎません。たとえば、技術力は高いけど文章を書くのが苦手なエンジニア志望の学生がいるとします。彼らがESやプロフィールを「書く」という壁のせいで、自分を表現しきれないことはもったいないです。そうした「表現の壁」を取り払い、本来の価値を伝えるためのサポート機能は、まだまだ無限に考えられます。

OfferBoxが、企業と出会うための「スタートライン」に立つ支援をすることで、一人でも多くの人生を良い方向へ変えていきたいです。私たちはこれからも、テクノロジーと信念を掛け合わせ、i-plugのミッションでもある「つながりで、人の可能性があふれる社会をつくる」の実現を追い続けていきます。

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2022.08.10
もっと個人がキャリアを選びやすい未来をつくる。CTO小川インタビュー

クックパッドで技術部長を務めたのち、複数の企業で技術顧問やCTO/VPoEに就任。2022年にCTOとして入社した小川さんに、これまでの経歴や作りたい未来を伺いました。

株式会社i-plug

小川 伸一郎CTO

1974年京都府生まれ。2002年大阪市立大学大学院理学研究科後期博士課程修了。博士(理学)。
大学院で修了後、Web制作会社、Webサービス会社にて受託業務からサービス開発まで幅広く経験。クックパッド株式会社では人事部でエンジニアの採用と評価の責任者を務める傍ら技術部の部長も兼務。その後株式会社タレンティオのCTOや株式会社ロコガイドのVPoEなどでエンジニア採用から技術基盤の改善まで幅広い経験を経て、2022年6月にi-plugに入社。

 

大学院卒業後、最初に就職したのは大阪のWEB制作会社でした。当時はいわゆるWeb1.0の時代。それに関する開発を何でもしました。言語はPerlやPHP、Adobe Flashなど。社内向けのWebシステムの開発も担当していました。社長は大学の同級生で、初めての社員が僕。なし崩し的に僕がどんどんマネジメント業務を担うようになりました。

今でこそCTOですが、当時は体を動かして物を作るのがすごく好きで、新しい技術習得や調べるのも大好きで、もっと技術に触れていたいという思いが膨らんでいきました。GREEやDeNA、サイバーエージェントが盛り上がっていた頃で、東京に出たいという思いが膨らみ、東京の会社への転職を決意しました。

2社目の会社は、Ruby on Railsを使ったWebサービスのサービス開発とインフラ設計のようなものを網羅的に開発していました。インフラの構造やサービス設計にも積極的に意見を出していくうちに周囲からアイディアや考えを求められるようになり、やがてマネジメントレイヤーを期待されはじめました。当時の僕はマネジメントをしたいわけではなかったので、その会社も離れようと考えました。

クックパッドに誘われたのはちょうどその時。個人的に所属していたRubyのコミュニティで、声をかけられました。いろいろ悩んだのですが、当時Rubyを使っている大きなサービスは食べログとクックパッドぐらいで、Rubyを使って手を動かす仕事がしたくて入社を決めました。

技術者たちの組織をより強く、働く環境をもっと良くしたい

クックパッドに入社してからは、サービス開発やデータ分析のための開発をメインに取り組んでいました。やがて、プレミアム会員に関する事業部のまとめ役を担うようになった頃、社内ではエンジニア採用に課題が浮かび上がってきました。同時に、ちらほらと不満が聞こえだすように。みんなが楽しいと思える会社の実現はなかなか難しいものの、会社全体として取り組む必要があると考え始めました。

部長に現状の問題を起案したところ、採用を含めた会社全体のエンジニアに対する課題に取り組む業務を担うようになり、人事の兼務や技術部長への就任など、多くの役職を兼任することになりました。マネジメントにどっぷり浸かっていた期間は1年半ほど。コードを書くのはプライベート、趣味としての時間でしか取れませんでしたが、全然苦ではありませんでした。むしろ、開発組織を強化し、これから道を切り開いていくエンジニアたちのキャリア支援に面白みを感じたことを覚えています。3つもの部門を兼務したのは、多忙でしたが良い経験です。

今思うと、避けていたにも関わらずこのタイミングでマネジメントに取り組んだのは、自分自身の変化によるものが大きいです。

自分を変えたのは、同僚のおかげと言えるかもしれません。お互いに技術のスキルを認めあえる、好きだと思えるような専門領域に特化したエンジニアたちに、もっといい環境を整えたい、組織を強固なものにしたいという強い思いが膨らみ、自分は縁の下の力持ちとして取り組んでいくのも悪くないと感じたのです。

Webはまだまだ若い業界です。特に、僕がクックパッドにいたときはエンジニアの方のロールモデルがない時代、技術職の地位も今に比べると重要視されていなかった時代でした。そこでエンジニアの領域から一歩踏み込んで経営の基盤や組織開発に携わることで、これから来る人たちの上に何かを切り開く思いが強かったように思います。

採用もまた例外ではありません。エンジニアの採用にはやっぱりエンジニアが関わる方が良い。面接や面談も重要ですし、リファラルが自然発生するような状態を目指すことが重要です。多くのエンジニアはリファラルで入社しています。実際、クックパッドのエンジニアの入社経路もリファラルの比率が高めでした。

クックパッドを退社してからは業務委託で開発をしたり、技術顧問をしたり。技術だけではなく人事や役員と組織開発や採用について相談されるケースも多かったですね。ただ、組織に所属していない限りはあくまでもアドバイザー。自分が手を出すことは難しく、もどかしい思いもありました。

それならちゃんとCTOや技術責任者としてどこかの会社に入って、組織も採用もプロダクトも網羅的に携わりたいという気持ちが芽生え、タレンティオやロコガイドでCTOやVPoEを務めたのち、i-plugとご縁がありました。

もっと気軽に転職できる未来をつくる

i-plugへの入社を決めたのは、キャリア全般を扱う事業領域と自分の興味関心の親和性が高かったためです。

数年前から難しいと言われているエンジニア採用を例に挙げます。エンジニアの数が不足していることに起因する問題ですが、「ではエンジニアを増やしましょう」と簡単に増やせるものではありません。ただ、エンジニア適性のある人たちが違う仕事をしているケースが世の中にはたくさんありそうだと感じています。 

実際、20代半ばからプログラミングを始め、CTOになれるくらい優秀になった人もいます。大学で情報工学に行ってなければ駄目、子どもの頃からPCに触れていなきゃ駄目、という世界ではない。頭が良いとか悪いとか、そういう話でもありません。適性が大事かなと考えています。

キャリア領域はもっと関心が増えていいと考えています。キャリアにまつわる様々な課題を解決しないと、日本はおそらくダメになってしまう。今の日本では、入社半年で退職する新卒も珍しくなく、また、中途市場でも転職したくても出来ない人がいます。

もっとみんなが楽しく仕事をもっと楽しめるように、気軽に転職できたり、職種を変えてもなんとかなる仕組みを作れないかと考えています。現時点で未経験だとしても、経験すれば面白いと思える仕事はあるはずなので、個々の適性や志向性に合わせて、キャリア選択の可能性を示せる仕組みを作れたら面白いんじゃないかなと思います。

だから僕は、そういう未来を作る仕組みを技術で実現させたい。大変だと思うんですけど、その未来ができたら働くことに対しての負のイメージが少し払拭されるかもしれない。もしくは、働くのは楽しくてもいい。ただ、給与が待遇がいいとか。何かしら「働き続けられる」仕組みが作れたらと思います。

良いプロダクトなら売上も上がる。売れないなら、良い価値提供ができていない

僕が一番大切にしているのはプロダクトです。技術も当然大事ですが、プロダクトとして人々に何を提供するのか。何のために何を提供するかが肝であり、明確にすべきポイントだと考えています。

次に大切なのは、売上です。技術職や研究職の方で積極的に売上を口にする人は多くありませんが、私は重視しています。良いものを作れば、お金を払ってもらえるはず。逆に言うと、お金を払ってもらえないものは良い物といえないわけです。ですから、プロダクトを大切にしつつ、お金を払ってもらえるほど価値を提供できているかという点を重視しています。プロダクトの良さを測るために、売上は良い指標だと考えています。

続いて、技術とエンジニアたちが大切です。彼らが楽しみながら働ける環境づくりを重視したいと考えています。技術における言語の選定や投資対象も大事ですが、開発部門のみならず会社全体の風土や雰囲気、MVVなどを含めた組織開発が求められ、文化を醸成させることが大切かなと考えています。

文化の醸成は一筋縄ではいきません。リーダーが文化を体現しないと根付かないため、自らの行動としてどうあるべきかは常に意識をしていきます。加えて、対話も重視します。チャットで済ませたがるエンジニアも多いものの、その人らしさが伝わるのは、対面で会った時に感じる「非言語コミュニケーション」による醸成も多いものです。

体現とコミュニケーション。文化を作るまではいかずとも、根底にある人の大事な考え方の認識が揃い、楽しもうという気持ちが生まれるよう取り組んでいきたいです。

そういう文化ができあがると、もっと開発組織は良くなると信じています。例えば、エンジニア側から自発的に改善案が生まれたり、売上を高めるための戦略を考え出す。そこからスピードを持って開発ができる組織を目指したいと考えています。

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2022.03.29
決め手は「更なる成長」。大手SIerのチームリーダーから事業会社に転職した話

こんにちは!採用グループ 業務委託メンバーの東良(ヒガシラ)です。この記事では、今期中途入社として新たにジョインしたエンジニアの力石さんにフォーカスします。

力石さんは、情報系の専門学校卒業後、前職まで一貫してSIerのシステムエンジニアとしてキャリア形成してきた方。数社で経験を重ね、プログラマーからチームリーダーまで一見着実にキャリアを形成してきたように見えますが、その道は決して平坦なものではありませんでした。業績不振による会社都合での退職や、プロジェクトの炎上による度重なる残業。一度はIT業界から離れようとさえ考えた事もありました。

どのようにしていまのキャリアに至ったか、力石さんにインタビューしました。

株式会社i-plug

力石エンジニアリンググループ

株式会社i-plugのエンジニア。前職ではSierでチームリーダーとしてマネジメント業務を中心に従事。
2022年2月にi-plugに入社し、現在はエンジニアリンググループでOfferBoxの機能改善や他部署からの問い合わせ対応などを担当。
業務を覚えながら、前職での経験を活かしチームの課題改善にも取り組み中。

 

東良転職のきっかけを教えて下さい。

力石前職ではマネジメント業務が中心で、メンバー25名ほどのチームでリーダー業務に携わっていました。業務系システムのプロジェクトにリーダーとして最上流から関われる事にはとてもやりがいを感じていました。
一方で、全力で良いものを作ろうと取り組むプロパーと比較し、
SIerとして開発を引き受けている自身の立場では、やれることが限定されてしまうと次第に感じるようになりました。

東良自社プロダクトを持つ企業で働く魅力はなんでしょうか?

力石PMやアーキテクト以外に色々な働き方が出来る事が魅力の1つだと思います。転職活動開始当初は、事業会社の情報システム部門や自社サービス会社など、ある程度の方向性だけ決めて色々と見ていました。これまでSIerでの勤務経験しかなかったため、PMと開発メンバーだけで仕事をすることが普通だと思っていましたが、自社サービス会社ではテックリードやエンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャーなど、色んな働き方が出来るようになる事に驚きました。

名前数ある事業会社のなかで、なぜi-plugに…?

力石社会的意義の高いサービスを展開しているだけでなく、これから更に多面的に拡大していく事にとても魅力を感じました。i-plugとの出会いはスカウトがきっかけでした。スカウト当初は名前も知らず、自分が就活していたときにはないサービスが生まれていて、とりあえず話を聞いてみようと感じた程度でしたが、選考を進めるにつれて次第に魅力を感じるようになりました。

新卒のダイレクトリクルーティングでシェアを取っている点や、ミッションとして新卒のミスマッチを無くしていきたいと掲げている点はもちろんですが、一番大きかったのは、これから更なる成長を目指しているという点です。この姿勢に魅力を感じました。

東良不安のようなものはありましたか?

力石SIerから自社サービス会社への転職は当然不安もありました。たとえば、スキルの話。Webサービスの会社は競合も多く、新しいサービスのためのスピード感を大事にしており、開発もスピードも高いだろうと考えていました。前職まではJavaでのシステム開発がメインだったので技術的にキャッチアップできるか不安でしたが、面談を経るなかで少しずつ解消されました。

入社後数ヶ月はメンバーとして作業に携わり、慣れてきた頃にリーダー業務に携わると説明いただけたため、入社後のイメージを持つことも出来ました。更なる成長を目指すのであればこれまでのリーダー経験も活かすことが出来ますし、面接でもそうした点を期待しているとフィードバック頂けた事は嬉しかったです。

東良入社してみて、i-plugの印象はどうでしょう?

力石手厚いフォローと、会社の拡大スピードの速さを感じています。入社後は同じグループの方に毎日30分ほど「質問タイム」を設け、分からない箇所や確認したい点などを相談する時間としています。使用している技術や部署のルールなどもフォローしてもらっています。何か分からない事があった時に聞きやすい環境を作ってもらえていることはとても助かっています。

東良課題に感じるところや、これから取り組んでいきたいことなどはありますか?

力石あえて言うなら、社内に非効率なフローもあるので、そこを改善していきたいなと思っています。システム化を進めることで効率をあげることで、システム改善のためにさらなるリソースを投下できるようにしたいです。

また、課題ではないのですが、コミュニケーションがフラットで選考時に聞いていたよりも会社の成長スピードが早く、これにとてもワクワクしています。i-plugが新しいサービスのローンチを目指すなら私自身も新規開発に携われる機会があるでしょうし、メンバーが増えて組織が拡大すればリーダー的な役割も必要になってくると思います。

そういうポジションを目指せるよう、楽しみながら仕事をしていきたいですね。

東良 ありがとうございました!