i-plug、経産省推進スタートアップ支援策「J-Startup」に選定されました
2019年6月24日、株式会社i-plug(大阪市淀川区/代表取締役:中野 智哉)は、経済産業省が推進する政府のスタートアップ支援策「J-Startup」の対象企業に選定されたことを発表します。
J-Startupは、2017年 12月に閣議決定された「新しい経済政策パッケージ」に掲げられた政府のスタートアップ支援策です。「世界で戦い、勝てるスタートアップ企業を生み出し革新的な技術やビジネスモデルで世界に新しい価値を提供する」ことを目的としており、トップベンチャーキャピタリストやアクセラレーター、大企業のイノベーション担当が推薦した約10,000社のスタートアップの中から、厳選な審査で選ばれた企業がJ-Startupの対象企業として選定されました。
株式会社i-plugは、新卒採用サービス「OfferBox」の事業会社として新卒採用におけるミスマッチの解消を目指します。そして、入社後における個々の活躍につながるような、より良いマッチングを提供して参ります。
J-Startup公式サイト
https://www.j-startup.go.jp/