i-plugでは毎年4月に新卒メンバーを迎えており、今年も個性豊かでフレッシュな6名のメンバーが入社しました。OfferBoxの元ユーザーや、さまざまな経験を持った新卒メンバーたち。どのような学生時代を過ごし、なぜi-plugを選んだのか。6名の趣味やこれからの意気込みを紹介します。
伊東さん(プロダクト開発本部 プロダクト開発部 プロダクトエンジニアリンググループ)
北島趣味と特技は何ですか?
伊東趣味は、ゲームをプレイしながら動画や配信、アニメの視聴を同時に楽しむことです。
特技は、自分の生まれ年くらいに発売された某ゲームにおいて、108人いるキャラクターの集め方を、ゲーム画面を頼りにすれば大抵答えられることです。
北島学生時代はどのように過ごしていましたか?
伊東専攻は情報系の学問です。技術全般について広く興味を持ち、技術全般について自ら調べながら学びを深めていました。所属していたゼミではWebサイトやアプリの開発を行い、また、趣味で競技プログラミングに取り組みながらコードを書いていました。
北島i-plugに入社した決め手は何ですか?
伊東就職活動では「自社開発で上流から下流までの工程に携われること」を軸にしていました。i-plugは軸に合っているだけでなく、「自分がこの環境で働いて成長できそうか」を考えることができる会社だったのです。最終的には「職場の雰囲気が自分に合っていそう」という直感が入社を後押ししました。
北島これからの意気込みを教えてください。
伊東AIによるコードの実装が進んでいくなか、これからの技術者に求められるのは「設計」を考える力だと思います。先輩の意図が詰まったサービスやソースコードから、設計・思想・技術・判断力を吸収し、さらにOfferBoxを成長させていきたいです。
椎葉さん(新卒事業本部 営業統括部 CS2部 首都圏グループ)
北島趣味と特技は何ですか?
椎葉趣味は旅行です。大学時代は時間とお金が許す限り国内旅行をしていました。これまでに全国32の都道府県を訪れました!
また、特技というより強みになりますが「運が良い」です。特に「タイミングが良いな」と感じることが多いです。たとえば、思いがけない場所で友人にばったり会うなど、ちょっとした嬉しい偶然がよく起きます。
北島学生時代はどのように過ごしていましたか?
椎葉大学では言語社会学のゼミに所属し、コミュニケーション学について学んでいました。具体的には、私たちが普段目にする本や広告のなかで、言語的なコミュニケーションがどのように行われているのかを研究していました。
学外では、カフェやうどん屋でアルバイトを軸に、多様な経験を積みたいという思いから単発のアルバイトにも幅広く挑戦しました。
北島i-plugに入社した決め手は何ですか?
椎葉一番の決め手は、社員の人柄の良さです。選考でも私の話を親身に聞いてくれて、「この会社なら失敗を恐れずに挑戦できる」と感じました。また、私自身が就職活動でOfferBoxを利用していて、i-plugからオファーをもらいました。会社の価値観や方向性に共感し、自分が魅力を感じたサービスを提供する側になれることが嬉しいです。
北島これからの意気込みを教えてください。
椎葉まずは、OfferBoxの元ユーザーの目線を強みに、企業に寄り添った最適な提案ができる営業になりたいです。サービスをご案内するにとどまらず、企業の「採用成功」という最終的なゴールを一緒に見据えることを大切にしたいと考えています。各社の課題に合わせた幅広いご提案を通じて、採用活動を力強くサポートできる存在になれるよう、日々精進していきたいです。
土屋さん(新卒事業本部 営業統括部 CS2部 首都圏グループ)
北島趣味と特技は何ですか?
土屋趣味は野球とゲームです。学生時代に野球をしていたので、高校野球の観戦や草野球を楽しんでいます。また、最近Nintendo Switch 2を購入したので、ポケモンやサッカーなど、幅広いジャンルのゲームを楽しむこともマイブームです。
特技は、初めてのスポーツでも「なんとなく形にできること」です!目で見た動きをすぐに実践できるので、感覚としてはモノマネに近いかもしれません(笑)。
北島学生時代はどのように過ごしていましたか?
土屋大学では経営学を専攻し、主に経営戦略や人事労務について学んでいました。自分の関心がある分野が学べる環境がとても楽しく、大学院の授業を履修するなど精力的に学業に打ち込んでいました。
アルバイトはホテルのフロントと塾講師をしていました。人と話すことが好きなことと、職場の温かい人たちに恵まれたこともあり、大学1年生から4年間ずっと働いていました。
北島i-plugに入社した決め手は何ですか?
土屋「大学での学びやアルバイトの経験を活かして人の役に立ちたい」と考えたとき、人生の大半を占める「仕事」や「就職先の決定」という局面に携わりたいと思うようになりました。そのなかで、塾講師時代の先輩が就職したi-plugに興味を持ったことがきっかけです。もとから興味はありましたが、選考を通じてお話しした社員が親身に寄り添ってくれて、「私もこの人たちと一緒に働きたい!」と思えたことが入社の決め手です。
北島これからの意気込みを教えてください。
土屋新卒らしいフレッシュさを持ちつつ、真摯に企業と向き合い、少しでもお役に立てるよう地道に頑張ります。
また、直近まで就職活動をしていた自分たちだからこそ伝えられる「声」は、企業に還元できる大きな強みだと思います。その強みを活かすだけでなく、採用市場への知見を深めながら、企業の採用成功に向けて最適なご提案ができる「なくてはならない存在」を目指して、着実に成長していきたいです。
松島さん(新卒事業本部 営業統括部 CS2部 関西・広域グループ)
北島趣味と特技は何ですか?
松島趣味はYouTubeを観ることと、ゴルフの打ちっぱなしに行くことです。インドア派なので、予定がない休日は基本的に家から出ずのんびり過ごしています(笑)。
特技は「何時間でも寝れること」です!予定のない日は、寝て起きてを繰り返しています。
北島学生時代はどのように過ごしていましたか?
松島大学では法律を専攻していました。特に、海外の法律やその法律が成立した背景を学ぶのが楽しかったです。
学外では、週に4日ほど立ち飲み居酒屋でアルバイトと、週に1日はバスケットボールサークルの活動に参加していました。とても充実した学生時代でした。
北島i-plugに入社した決め手は何ですか?
松島学生時代、実際にOfferBoxを活用して就職活動を行っていたことが最大の原体験です。適性検査の受検結果から読み取れる人柄や学生時代の経験を評価したうえでオファーが届く仕組みに感動しました。OfferBoxのおかげで、前向きに就活を進めることができました。この体験からサービスの価値を強く実感し、「今度は自分が広める立場になり、OfferBoxを通してミスマッチのない就職活動を実現したい」と思い、入社を決めました。
北島これからの意気込みを教えてください。
松島吸収すべきことが多くまだまだ未熟な身ですが、「成長への貪欲さ」と「素直さ」を胸に日々努力を重ねていきます。1社でも多くの企業の採用成功を支えられる頼もしい営業担当を目指します。
目取眞さん(新卒事業本部 営業統括部 CS2部 関西・広域グループ)
北島趣味と特技は何ですか?
目取眞趣味はサウナ巡りで、休日は色々な銭湯に足を運んでいます。なかでもお気に入りは野外サウナです。豊かな自然に囲まれながら心身ともにリラックスして「ととのう」時間が、何よりの癒やしです。特技は、目玉焼きを美味しく作ることです。
北島学生時代はどのように過ごしていましたか?
目取眞大学では経営学を専攻し、そのなかでも特に簿記などの企業会計について学んでいました。大学以外の時間は、アルバイトに打ち込んでいました。焼き鳥屋、引越し、コールセンターなど、さまざまな職種を掛け持ちし、毎日充実していました。
北島i-plugに入社した決め手は何ですか?
目取眞就職活動時に自身がOfferBoxを利用し、就活に対する価値観が変わったことが原体験としてあります。そこから、企業と学生のより良いマッチングを今度は自らの手で作っていきたいと思い、入社を決めました。また、選考を通じて社員の皆さんと話すなか、「この人たちと一緒に働きたい」と感じたことも決め手です。
北島これからの意気込みを教えてください。
目取眞1日でも早く会社に貢献できるよう、社会人1年目は「基本」を大切にしていきたいと考えています。まずは目の前の業務に真摯に向き合い、当たり前のことを一つずつ積み上げていきたいです。
Yさん(新卒事業本部 営業統括部 CS2部 首都圏グループ)
北島趣味と特技は何ですか?
Y趣味は音楽のライブに行くことです。幼少期からロックバンドが大好きで、学生時代はギターを弾いていました。その影響もあり、好きなアーティストのライブに足を運ぶことが今の一番の楽しみです。
特技は料理です。アルバイトでキッチンを担当していたこともあり、一通りの料理は作ることができます。
北島学生時代はどのように過ごしていましたか?
Y大学では経営学を専攻し、学外では居酒屋でアルバイトをしていました。私自身、人とコミュニケーションを取ることが大好きなので、お客様との距離が近い居酒屋での接客はとても楽しかったです。
北島i-plugに入社した決め手は何ですか?
Y選考を通じて、i-plugの先輩社員が親身に寄り添ってくれました。そこで「新卒採用市場を本気で変えようとしている」と強く感じたことが決め手です。それまでの私は就職活動に対してあまり前のめりではありませんでした。しかし、i-plugとの出会いを通じて、過去の自分と同じように悩む学生の皆さんをサポートをしたいと思うようになりました。






